AmlethMachina's Headoverheels
ゴシック・ノワールを標榜するAmlethMachinaによる音楽を中心にした備忘録。
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「ララ・ファビアン」(国内盤)を見つけた
先日、Book-OFFでララ・ファビアンのアルバム「ララ・ファビアン」(国内盤)を見つけたのでようやく購入。

村野瀬様を筆頭に護憲アマゾネス系のブログでとりあげられていたので、ずっと探していたのだ。しかし、縁がないのか今まで見つからなかったのだ。意外なところで見つかるものである。価格は500円也。

本アルバムは彼女の初の英語詞アルバムで世界デビュー盤。村野瀬様のところで紹介されていた曲が収録されているアルバムではなかったのがちと残念ではあるが・・・。
音楽的にはあちらこちらで紹介されているとおりセリーヌ・ディオン系の女性ボーカルということで当ブログでとり上げる音楽としては珍しく
「誰に紹介しても問題のない」
タイプで
「文句なくいい」
と紹介できる樂曲ばかりである。ネット徘徊時のお供としてヘビーローテーション中っす。

あと、StudioVoice誌の特集「Jazzin'Paris -パリのジャズ物語-」が安価で入手できたので、週末は手許のボリス・ヴィアン作品とセットで読もうと思ってたりする。

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 小泉のワンフレーズポリティクスの反動としての後遺症は長文有難がり信仰。それが言い過ぎなら、なんとなく短いと後ろめたいような、。(笑)  一般ブロガーまでがジャーナリストや評論家のまねをしてもしょうがない。むしろ無理せず、またブログらしく日常の経験・体
2008/02/12(火) 13:21:58) | 携帯版雑談日記(徒然なるままに、。)
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